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週間少年アニメ大好き過去のおすすめアニメ>機動戦士ガンダムSEED

機動戦士ガンダムSEED

『機動戦士ガンダムSEED』(Mobile Suit Gundam SEED)は毎日放送・SUNRISE製作。
続編に『機動戦士ガンダムSEED DESTINY
MBS・TBS系列で全50話放映。(2002年10月~2003年9月)(再放送2003年10月~2004年9月・MBS・TBS)された。
2004年東京国際アニメフェアでアニメーションオブザイヤーとテレビ部門の優秀作品賞の2冠を受賞。
スペシャルエディション(総集編)に、第一話「虚空の戦場」 第二話「遙かなる暁」 第三話「鳴動の宇宙」。
プレイステーション2で『機動戦士ガンダムSEED 連合VS.Z.A.F.T』(2005年夏)他発売中。
機動戦士ガンダムSEED(公式サイト)

機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 コズミック・イラ70・・・血のバレンタインの悲劇によって地球、プラント間の緊張は一気に本格的武力衝突へと発展した。ナチュラルを代表する地球連合軍 (O.M.N.I.Enforcer)とコーディネイターを代表するザフト軍(Z.A.F.T.)による戦争は、数で勝る地球軍勝利の思惑を外れ戦局は疲弊したまま、すでに11ヶ月が過ぎようとしていた・・・。
主人公キラ・ヤマトは、ザフトにも地球連合にも属さない中立コロニー『ヘリオポリス』で、極秘に地球軍が開発した新機動兵器をザフトが奪取しようとしている現場に居合わせたことから、数奇な運命に巻き込まれていくことになる。(公式サイト等より)


機動戦士ガンダムSEED
キャスト
  • キラ・ヤマト : 保志総一朗
  • マリュー・ラミアス : 三石琴乃
  • ムウ・ラ・フラガ : 子安武人
  • フレイ・アルスター/ナタル・バジルール : 桑島法子
  • サイ・アーガイル : 白鳥哲
  • トール・ケーニヒ : 井上隆之
  • ミリアリア・ハウ : 豊口めぐみ
  • ムルタ・アズラエル : 檜山修之
  • オルガ・サブナック : 小田井涼平
  • クロト・ブエル : 結城比呂
  • シャニ・アンドラス : 宮本駿一
  • アスラン・ザラ : 石田彰
  • ラクス・クライン : 田中理恵
  • ラウ・ル・クルーゼ : 関俊彦
  • イザーク・ジュール : 関智一
  • ディアッカ・エルスマン : 笹沼晃
  • ニコル・アマルフィ : 摩味/(SE版)朴ロ美
  • ラスティ・マッケンジー : 私市淳
  • アンドリュー・バルトフェルド : 置鮎龍太郎
  • パトリック・ザラ : 有本欽隆
  • シーゲル・クライン : 秋元羊介
  • ミゲル・アイマン : 西川貴教
  • カガリ・ユラ・アスハ : 進藤尚美
  • ウズミ・ナラ・アスハ : 大川透
  • レドニル・キサカ : 千葉一伸
  • エリカ・シモンズ : 柳沢三千代
  • アサギ・コードウェル : 松本さち
  • ジュリ・ウー・ニェン : 佐藤ゆうこ
  • マユラ・ラバッツ : 倉田雅世
  • : ほか
主題歌 : (試聴有り)
機動戦士ガンダムSEED COMPLETE BEST [Soundtrack]
オープニング曲:
  1. 『INVOKE -インヴォーク-』 : T.M.Revolution
  2. 『moment』 : Vivian or Kazuma
  1. 『Believe』 : 玉置成実
  2. 『Realize』 : 玉置成実
エンディング曲:
  1. 『あんなに一緒だったのに』 : See-Saw
  2. 『RIVER』 : 石井竜也
  1. 『FIND THE WAY』 : 中島美嘉
その他:
  1. キャラソン : 『今 この瞬間がすべて』
  2. キャラソン : 『Shoot』
ちょこっとメモ
ガンダムSEEDの反響!?
本作はファンの間でさまざまな議論を巻き起こした。インターネットが本格普及してから初めてのガンダム作品でもあり、この事が「熱く議論できる場」を手軽かつ大量に提供していたことも事態の背景にある。
『∀ガンダム』以来2年ぶり、富野由悠季監督ではない作品としては4年ぶりのTVシリーズということもあり、制作発表からオンエア前の時期で、既にファンや関心を持つ人々の間で白熱した議論が展開されていた。
特にタイトルに「機動戦士」が付いた事については、ガンダムファンの間で複雑なものであった。「機動戦士」という言葉はファーストガンダムから続く「宇宙世紀」を舞台としたシリーズのみに用いられており、設定、背景の異なる「アナザーガンダム」には「新機動戦記」「機動新世紀」など別の言葉が使われ、一応の「宇宙世紀のガンダム」と「アナザーガンダム」の線引きが行われていたからである。図らずも放送開始後、肯定派と否定派の間で、ネット界を中心として様々な議論に拍車がかかることとなる。(wikipedia参照)
ただ、賛否両論多くの意見がかわされるのも一重に『ガンダム』というブランドの人気の大きさを現れでもあり、セールス的にも良好な結果を残している。
     
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