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週間少年アニメ大好き最近のおすすめアニメ>交響詩篇エウレカセブン

交響詩篇エウレカセブン

交響詩篇エウレカセブン』は毎日放送・TBS系で放送されたフィロソフィックファンタジーアニメ。(2005年4月~2006年4月)
また、プロジェクトエウレカという名称でメディアミックス展開しており、アニメの他にラジオ放送やアニメと違うシナリオで進む漫画や小説及びテレビゲームが存在する。
漫画版は少年エースにて連載。(2005年4月~)『交響詩篇エウレカセブン(1) 他
ゲーム版に『エウレカセブン NEW VISION 他』、その他『エクセレントモデル エウレカセブン タルホ 他』。
交響詩篇エウレカセブン(公式サイト)

交響詩篇エウレカセブン 13 トラパーと呼ばれる粒子が大気中に含まれるある惑星。そこに空中を滑空するスポーツ「リフ」に夢中な14歳の少年、レントン。軍人になるか、家業のジャンク屋を継ぐか・・・ある意味見通しのいい人生にうんざりしているレントンは、生まれ育ったその環境から逃げ出すきっかけを待っていた。
そんなある日、自宅の近くで爆発音が起きた。駆けつけると、そこには、見たこともない美しいロボットが立っていた。呆然とするレントンの目の前に現れたのはロボット以上に美しい少女・エウレカだった。成り行きから、戦いに巻き込まれるが、そこにエウレカの仲間としてレントンもよく知るアンダーグラウンド界でのカリスマリフライダー、ホランドが現れる。
戦いの後、彼らとともに旅立つことを決意したレントンを待ち受けるものは果たして・・・!!(公式サイト等より)

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交響詩篇エウレカセブン
キャスト
  • レントン・サーストン : 三瓶由布子
  • エウレカ : 名塚佳織
  • ホランド・ノヴァク : 藤原啓治/浅野まゆみ(少年時代)
  • タルホ・ユーキ/モーリス : 根谷美智子
  • ハップ : 山口太郎
  • ストナー : 松本保典
  • ムーンドギー : 宮野真守
  • ギジェット : 水沢史絵
  • マシュー : 中村彰男
  • ヒルダ : 浅野まゆみ
  • メーテル : 木川絵理子
  • リンク : 水沢史絵
  • ケンゴウ : 大木民夫
  • ミーシャ : 沢海陽子
  • ジョブス : 志村知幸
  • ウォズ : チョー
  • :ほか
  • ゴンジイ : 石森達幸
  • ドミニク・ソレル : 山崎樹範
  • デューイ・ノヴァク : 辻谷耕史
  • アネモネ : 小清水亜美
  • ユルゲンス : 小村哲生
  • マリア・シュナイダー : 木川絵理子
  • チャールズ・ビームス : 小杉十郎太
  • レイ・ビームス : 久川綾
  • アクセル・サーストン : 青野武
  • ダイアン:玉川紗己子
  • ノルブ : 小山力也/福山潤(少年時代)
  • サクヤ : 矢島晶子
  • グレッグ・ベア・イーガン : 銀河万丈
  • モリタ : 小野健一
  • ソニア・ワカバヤシ : 山口由里子
  • ウィリアム・B・バクスター : 古川登志夫
主題歌 : (試聴有り)
交響詩篇エウレカセブン COMPLETE BEST(DVD付)
エウレカセブン サントラ他
オープニング曲:
  1. 『DAYS』 : FLOW
  2. 『少年ハート』 : HOME MADE 家族
  1. 『太陽の真ん中へ』 : Bivattchee
  2. 『sakura』 : NIRGILIS
エンディング曲:
  1. 『秘密基地』 : 高田梢枝
  2. 『Fly Away』 : 伊沢麻未
  1. 『Tip Taps Tip』 : HALCALI
  2. 『Canvas』 : COOLON
その他:
ちょこっとメモ
プロジェクトエウレカ・・・!?
エウレカセブンはボンズとバンダイが中心となり、ゲーム、アニメ、玩具などメディアミックスとして展開されている。バンダイのプロジェクトとしては既に.hackシリーズ(『.hack//SIGN』 他)があり、これを見倣ってプロジェクトは形成された。
エウレカセブンは大別すると二つに別れており、サムナ、ルリが主人公となっているものと、レントン、エウレカが主人公になっている物語がある。特に後者の物語にはエウレカセブンの前に交響詩篇と冠している。
プロジェクトに参加する企業は11社にのぼり、プロジェクトとして動く企業とパートナーとしての企業に分かれている。プロジェクトとして動く会社にはバンダイ、ボンズの他にバンダイビジュアルや毎日放送などがあり、パートナー企業には角川書店、ソニー・ミュージックエンタテインメント、有線ブロードネットワークス(現USEN)などがある。様々な企業が参加することによって、テレビアニメーションのストリーミング配信を円滑にしたり、アニメーションやゲームの主題歌はアニメソング歌手が担当するのではなく多数のJ-POP歌手を起用するなど、プロジェクトの機動性、斬新性などを持たせることができた。
また、北米を中心に海外でのプロジェクト展開が行われており、北米ではアニメーション放映されている。(wikipedia参照)
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