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週間少年アニメ大好き過去のおすすめアニメ>新世紀エヴァンゲリオン

新世紀エヴァンゲリオン

新世紀エヴァンゲリオン』(Neon Genesis EVANGELION)は監督:庵野秀明(あんの ひであき)、テレビ東京系列で放映されたアニメ作品。(1995年10月~1996年3月)略称「エヴァンゲリオン」、「エヴァ」。
「少年エース」(角川書店)誌上で貞本義行による漫画が連載。(1995年~)
コミックに『新世紀エヴァンゲリオン (1)他』、『鋼鉄のガールフレンド2nd』、『碇シンジ育成計画』。
劇場版には「DEATH & REBIRTH シト新生」・「Air/まごころを、君に」・「DEATH(TRUE)2 / Air / まごころを、君に」。
また、「REBUILD OF EVANGELION(仮題)」2007年初夏から2008年初夏にかけて3本の劇場用新作映画として公開予定。
ゲームに『新世紀エヴァンゲリオン 鋼鉄のガールフレンド 特別編 他』。
新世紀エヴァンゲリオン(公式サイト)

THE FEATURE FILMS NEON GENESIS EVANGELION DTS COLLECTORS Edition 2000年9月13日に発生したセカンドインパクトと呼ばれる大災害後の地球を舞台とする。その大惨事から復興を果たした2015年の人類は、あらたな脅威に見舞われていた。国連の下部組織であるNERV(ネルフ)は、使徒と呼ばれる謎の敵性存在を殲滅するために、汎用人型決戦兵器人造人間エヴァンゲリオンを極秘に開発していた。そのパイロットには、まだ14歳の多感な少年・少女が選ばれ、世界の命運を託されたのであった。
主人公の碇(いかり)シンジをはじめとする EVA のパイロットたちは、世界の命運を託され、命をかけて戦うという閉鎖的な極限状態に置かれることとなり、追い込まれ傷つき病んでいく。果たして使徒の正体とは・・・!?少年たちと人類の運命は・・・!? (公式サイト等より)


新世紀エヴァンゲリオン
キャスト
  • 碇シンジ : 緒方恵美
  • 葛城ミサト : 三石琴乃
  • 綾波レイ : 林原めぐみ
  • 惣流・アスカ・ラングレー : 宮村優子
  • 鈴原トウジ : 関智一
  • 相田ケンスケ : 岩永哲哉
  • 洞木ヒカリ : 岩男潤子
  • 渚カヲル : 石田彰
  • : ほか
  • 伊吹マヤ : 長沢美樹
  • 日向マコト : 結城比呂
  • 青葉シゲル : 子安武人
  • 冬月コウゾウ : 清川元夢
  • 加持リョウジ : 山寺宏一
  • 赤木リツコ : 山口由里子
  • 碇ゲンドウ : 立木文彦
  • キール・ローレンツ : 麦人
主題歌 : (試聴有り)
NEON GENESIS EVANGELION [Soundtrack]
新世紀エヴァンゲリオン サントラ 他
オープニング曲:
  1. 『残酷な天使のテーゼ』 : 高橋洋子
エンディング曲:
  1. 『Fly Me to the Moon』 : CLAIRE
    『別バージョン』 : 『1』/『2』/『3』
その他:
ちょこっとメモ
エヴァちょこっと・・・!?
人類補完計画など、作品中では明瞭にその全貌や実体が明らかにされない数々の伏線を散りばめたストーリー、生物学・心理学・宗教関係の専門用語を多用したつくりはSFファンを中心に人気を集め、最終話に向けて視聴者の期待は盛り上がったが、制作が間に合わなくなり第弐拾五話と最終話の2話は一転、それまでのストーリーとは断絶した主人公の内面世界の物語として描かれた。エピローグについてはファンの間で激しく賛否両論の物議を醸したが、その結果としてアニメファン以外にまで認知され、むしろ人気は拡大していったといえる。
また、本作品のファンは「あまりアニメを見ない若者」や「心理学など現代社会の闇に関係されるものに興味を持った人たち」などにも広がり、新聞や一般言論誌でも作品の内容が取り沙汰された。
2003年は企画から10周年で、リニューアルプロジェクトが行われ、デジタルリマスター版DVD-BOXの発売や新作ゲームの発売等で人気が再燃。
翌2004年末にはパチンコ機としても発表され、その世界観を使用した演出等において原作ファンのみならず、パチンコファンまでも支持を得る大ヒット機種となり、新たなファン層を作るまでに至った。2005年にはTV放送から10周年で、CDアルバムやフィギュアなどの記念グッズが発売されている。
2006年には文化庁メディア芸術祭の10周年記念企画として行われたアンケート「日本のメディア芸術100選」のアニメーション部門で第1位に選出され、根強い支持を示した。ちなみに、エヴァンゲリオンの漫画第一巻巻末に監督の庵野秀明がエヴァとは一人の少年(シンジ)と一人の女性(ミサト)の物語であると明記している。(wikipedia参照)
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