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週間少年アニメ大好き最近のおすすめアニメ>機動戦士ガンダムSEED DESTINY

機動戦士ガンダムSEED DESTINY

機動戦士ガンダムSEED』の続編として制作され、毎日放送をキー局にTBS系列で全50話放送。(2004年10月~2005年10月)
『月刊ニュータイプ』2006年9月号「最新最強ベストアニメ100」では、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』と共に第一位に選出。
前作機動戦士ガンダムSEEDと同様、スペシャルエディション(総集編)が新作カット付きで製作されている。
第一話「砕かれた世界」(PHASE-01~13)(2006年5月) 、第二話「それぞれの剣」(PHASE-14~28)(2006年8月)
第三話(PHASE-29~)(2006年11月) 、第四話(PHASE-~50)(2007年2月予定)
DVDに『機動戦士ガンダムSEED DESTINY 1他』、ゲームに『機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合vs.Z.A.F.T.II 他』、その他『エクセレントモデル ラクス・クライン他』。
機動戦士ガンダムSEED DESTINY(公式サイト)

機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界 舞台は前作『機動戦士ガンダムSEED』の第2次ヤキン・ドゥーエ攻防戦(コズミック・イラ71年)から2年後。新造艦ミネルバの進水式の準備が進むアーモリーワンを訪れたカガリとアスラン。その最中、ザフトが開発した新型モビルスーツ・カオス、ガイア、アビスが強奪される。 これを阻止すべく、ミネルバからも新型機インパルスが出撃。パイロットは、プラントに渡りエリートとしてザフトに入隊したシン・アスカであった。新型機を強奪した謎の部隊を追い、ミネルバは出撃するが混乱の中、安定軌道にあったはずのユニウスセブンが地球に落下し始めたという報せが入る。それはナチュラルへの憎しみを募らせ続けるザフト軍脱走兵達の仕組んだもので、この事件を利用しようとする者達も動き始め、世界は再び混乱と戦火に包まれる・・・。


機動戦士ガンダムSEED DESTINY
キャスト
  • シン・アスカ : 鈴村健一
  • ギルバート・デュランダル : 池田秀一
  • レイ・ザ・バレル : 関俊彦
  • タリア・グラディス : 小山茉美
  • アーサー・トライン : 高橋 広樹
  • ルナマリア・ホーク : 坂本真綾
  • メイリン・ホーク/ハロ : 折笠富美子
  • イザーク・ジュール : 関智一
  • ディアッカ・エルスマン : 笹沼晃
  • ハイネ・ヴェステンフルス : 西川貴教
  • アビー・ウィンザー/ヒルダ・ハーケン : 根谷美智子
  • ネオ・ロアノーク : 子安武人
  • ステラ・ルーシェ : 桑島法子
  • スティング・オークレー : 諏訪部順一
  • ロード・ジブリール : 堀秀行
  • ユウナ・ロマ・セイラン : 野島健児
  • トダカ : 一条和矢
  • カガリ・ユラ・アスハ : 進藤尚美
  • キラ・ヤマト : 保志総一朗
  • アスラン・ザラ : 石田彰
  • ラクス・クライン/ミーア・キャンベル : 田中理恵
  • マリュー・ラミアス : 三石琴乃
  • アンドリュー・バルトフェルド : 置鮎龍太郎
  • ミリアリア・ハウ : 豊口めぐみ
  • アーノルド・ノイマン:千葉一伸
  • ダリダ・ローラハ・チャンドラII世:鳥海勝美
  • コジロー・マードック : 中島聡彦
  • : ほか
主題歌 : (試聴有り)
機動戦士ガンダム SEED DESTINY スーツ CD 8 ラクスクライン×ミーアキャンベル
SEED DESTINY サントラ他
オープニング曲: エンディング曲:
  1. 『ignited -イグナイテッド-』 : T.M.Revolution
  2. 『PRIDE』 : HIGH and MIGHTY COLOR
  3. 『僕たちの行方』 : 高橋瞳
  4. 『Wings of Words』 : CHEMISTRY
  1. 『Reason』 : 玉置成実
  2. 『Life Goes On』 : 有坂美香
  3. 『I Wanna Go To Place...』 : Rie fu
  4. 『君は僕に似ている』 : See-Saw
挿入歌/SE
ちょこっとメモ
DESTINYの主人公は!?
本作の主人公は、前作『SEED』の主人公キラ・ヤマトからシン・アスカに変更されたはずであったが、内容的にはキラ・ヤマト及びアスラン・ザラを中心とした描写が目立っている。物語後半ではシンよりキラが主人公扱いされた回が多くなり、シンの主人公としての存在感は希薄化し、49~50話のスタッフクレジットでのキャスト順でもキラが最先頭に上ってシンは3番目に降格されるに至った。
月刊誌ニュータイプのコラムで設定・シナリオ等担当の下村敬治氏が「キラこそが最も主役に相応しかったのではないか」などとコメントする珍事もおきている。これに対し監督の福田己津央は、最終回の制作を終えてのインタビューにおいて「放送開始時から当作品で3人の主人公の物語を同時進行させるつもりであった」と語っている。ちなみに、テレビ視聴率は、第1回の視聴率が前作シリーズの最高視聴率より上回ったほか、録画ランキングでは1位や2位を頻繁にキープ。OP・EDテーマはいずれも発売後ヒットチャートの上位にランクインした。DVDの売り上げペースも好調で、前作と合わせて200万枚以上を売り上げている。
アニメに限らず多くの「ヒット作の続編」が商業的に失敗している事を考えると、この作品の商品の売り上げは好成績といえる。今作ではレジェンドガンダムやインフィニットジャスティスガンダムなど一部の主要なモビルスーツが発売されずに打ち切られたが、比較的好評であった1/144HGシリーズや1/100シリーズは放映終了後も新作が発売されている。
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コメント
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相互リンクのお願い
はじめまして。
サイト拝見させていただきました。
良いサイトですね。

私は少年ジャンプ関連のサイトを運営しているのですがよかったら相互リンクしていただけませんか?

検討よろしくお願いします。
もしOKならばお手数ですが私のブログに一言コメントください。

サイト名 少年週間ジャンプ情報箱
2007/09/27(木) 00:05 | URL | ジャンプラー #-[ 編集]
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