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週間少年アニメ大好き過去のおすすめアニメ>HUNTER×HUNTER

HUNTER×HUNTER

HUNTER×HUNTER』は原作:冨樫義博(とがし よしひろ)、「週刊少年ジャンプ」(集英社)連載。(1998年~)
TVアニメはフジテレビ系列にて放映、全62話。(1999年10月~2001年3月)
ハンター×ハンターは『TVアニメ版』の他に続編がOVA化され、『ヨークシンシティー完結編』・『G.I編』・『G.Ifinal編』がある。
ノベルスは1巻~3巻まで発売されており、若干のオリジナルストーリー及びキャラクターが組み込まれている。
ゲームは現在プレイステーション、ゲームボーイなどで計10作発売されている。
HUNTER×HUNTER(公式サイト)

ハンター×ハンター(1) 主人公のゴンは幼少期、森の中で凶暴なキツネグマに襲われそうになったところをカイトというハンターに助けてもらう。カイトは父親のジンの弟子であるハンターで、ゴンは父親の人間的な魅力・偉大さ、ハンターの素晴らしさを聞かされ、ハンターという職業について憧れを持つようになる。ハンター試験をを受験することになったゴンは、クラピカ・レオリオ・キルアら仲間達と共に様々な難題を乗り越えて見事ハンター試験に合格するのだった。
そして、ゴンは悲願である父親との再会を果たすことができるのか、また行く手に待ち受けるものは何なのか・・・!?ゴン達の壮大な冒険の物語が幕を開ける。 (公式サイト等より)


HUNTER×HUNTER
キャスト
  • ゴン=フリークス : 竹内順子
  • キルア=ゾルディック : 三橋加奈子
  • クラピカ : 甲斐田ゆき
  • レオリオ : 郷田ほづみ
  • ヒソカ : 高橋広樹
  • ジン=フリークス : 東地宏樹
  • カイト : 岸祐二
  • ネテロ : 外波山文明
  • サトツ : 上別府仁資
  • メンチ : 日比野朱里
  • マスタ : 永野善一
  • ポックル : 玉木有紀子
  • トンパ : 小和田貢平
  • ゼパイル : 山野井仁
  • シルバ=ゾルディック : 石井康嗣
  • イルミ=ゾルディック : 高乃麗
  • ゼノ=ゾルディック : 宮澤正
  • ウイング : 菊池正美→遊佐浩二
  • ズシ/コルトピ : 天神有海
  • クロロ=ルシルフル : 永野善一
  • ノブナガ=ハザマ : 松山鷹志
  • シャルナーク : 高戸靖広
  • シズク : 豊後敦子
  • パクノダ : 井関佳子
  • ウボォーギン : 竹本英史
  • マチ : 並木のり子→上村貴子
  • フェイタン : 日比野朱里
  • フィンクス : 松本吉朗
  • フランクリン : 金子幸伸→乃村健治
  • センリツ : TARAKO
  • バショウ : 木内秀信
  • ゴレイヌ : 鳥海浩輔
  • ゲンスルー : 小山剛志
  • レイザー : 古澤徹
  • ドゥーン : 井手らっきょ
  • リスト : 野島裕史
  • ミト : 木村亜希子
  • ビスケット=クルーガー : 樋口智恵子→木村亜希子(少女の姿)/萩野崇(本来の姿)
  • : ほか
主題歌 : (試聴有り)
ハンター×ハンター ベストサウンドコレクション
オープニング曲: エンディング曲:
TVアニメ
  1. 『おはよう。』 : Keno
  2. 『太陽は夜も輝く』 : WINO
  1. 『風のうた』 : 本田美奈子
  2. 『Eじゃん-Do You Feel Like I Feel?』 : 永井真人
  3. 『蛍』 : 永井真人
OVA
  1. 『PALE ALE』 : 黒沢健一
  2. 『Pray』 : Wish*
  3. 『Believe In Tomorrow』 : Sunflower's Garden
  1. 『Carry On』 : 黒沢健一
  2. 『POPCORN』 : 下川みくに
  3. 『もしもこの世界で君と僕が出会えなかったら』 / 『final』 : Sunflower's Garden
ちょこっとメモ
長期休載・・・ハンターの休息!?
掲載開始頃は低迷していたジャンプの復活の起点の一つになる。休載が目立つようになるまでは「ONE PIECE」と双璧の看板漫画となっていた。 1999年~2000年頃が人気絶頂期で当時はTVアニメ化等もあり多方面で人気が過熱、多くのファンサイト・同人誌・コスプレイヤーなども生み、大きな盛り上がりをみせた。
アイデアが良く練りこまれているストーリーには定評があり、先が読めない展開に興奮させられる読者も多いが、非常に休載が多い。週刊雑誌に掲載している以上、ストーリー作りを重視するため、というのは休載の理由にはならず、作家としての能力自体に疑問を抱く声も多い。
また、週刊少年ジャンプ掲載時に、ネームに近いラフ画で背景もほとんど無い状態で掲載されることが多々ある。(前作『幽☆遊☆白書』の終盤でも見受けられた。)画は単行本化の際に直されるが、修正作業のために掲載を休む傾向があり、最初から完成させた原稿を納めるべきだという意見もある。
単行本はここ数年間は年に2冊程しか発刊しないが、売り上げは、同じジャンプ本誌の『ONE PIECE -ワンピース-』、『NARUTO -ナルト-』、『BLEACH -ブリーチ-』に引けを取っておらず、年間ベスト10に入る程である。しかし前述の休載問題、ジャンプ本誌での掲載順の後退、ファンサイト等の減少など人気の低下は否定できない。
2005年50号で病気により休載して、2006年8号に再開したが12号で再び長期休載で再開も未定。(当初2006年4月に再開予定だったが、現在休載期間の最長記録更新中。) (wikipedia参照)
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